習い事・教育

体験談・リタリコワンダーは高い?オンラインの無料体験がお得すぎる!プログラミング好き小学生なら必修のわけとは?

更新日:

プログラミング教室の中でも、リタリコワンダーってどう?

月謝が他と比べて高いけど、通う価値はある?

 

先日、子どもたちが子ども向けプログラミング教室「リタリコワンダー」の無料体験レッスンを受けてきたのですが、コレがとっても良かったので今回ご紹介します☆

 

プログラミング教室は色々とありますが、その中でもリタリコの教室は

子どもたちを無理なく楽しく導いて行ってくれるレッスンになっていて、とてもおすすめです。

 

 

リタリコワンダーに行く前、

プログラミングってカッコいい!と憧れていた子どもたち。

優しい先生に手伝ってもらって、自分の力でゲームやロボットを動かせたようで、

大満足で帰ってきましたよ(^^)

 

たしかに、プログラミング教室って結構費用がかかる印象だし、無料体験も受講を断りたいとなった場合は勧誘が面倒だから迷ってる・・という方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

今回無料体験に行ってみたところ、コレはプログラミングに興味のある子なら絶対参加したほうがいいなと思える内容でした。

 

受講費も値段相応と感じ、内容もとても気に入ったし、先生と子どもたちとの相性も良かったので、我が家は夏休みの短期受講を決めましたよ☆

 

でも、もし受講しない場合でも無料体験は本当におすすめ!

無料体験だけである程度のレベルまでプログラミングできるようになっちゃうので、

めちゃくちゃお得です。

 

以下に詳しく実際に行ってみた感想を写真満載でレポートしていきます☆

他のプログラミング教室との月謝の比較やロボットプログラミングのおもちゃを持っていてもリタリコに通うメリットなども紹介しますね。

 



子どもの創造力を解き放つプログラミング・ロボット教室【LITALICOワンダー】

 

リタリコワンダーを受けようと思ったワケ

 

①子どもたちがプログラミングやロボット、ゲームが好きだった

 

子どもたち二人とも、普段からロボットが大好きで科学館でアンドロイドを見たり、LEGOブーストでおうちでロボットプログラミングを楽しんだり、ロボット作りのワークショップに行ったりしていました。

 

また臨時休校中、小三の上の子はディズニーのプログラミング教材、テクノロジア魔法学校で少しコーディングをかじっていたので、コードを自分で書いてゲームを作ってみたいと思うようになったようです。

 

②家から教室が近かった

プログラミング塾は数あれど、やはり教室の近さは長く通うなら重要なポイント。

上の子の場合はオンラインレッスンを受講しましたが、オンラインの場合は教室の場所は全く関係なく受講できるのがいいところですよね。

 

③ネットでの評判が高かった

評価サイトのほか、Twitterでも高評価している方がたくさんいました。

 

コロナ禍ではオンライン開催になっているようですが、発表の場があることはプラス要素ですね。

 

振替が柔軟にできるのは親としてはありがたい。

 

さすがプログラミング教室、コロナ禍でのオンライン対応も早かったようです。

 

リタリコは療育も請け負っている会社なので、子供の扱いに長けているのも特徴。

優しいお姉さん、お兄さんと会話をするのが大好きなうちの子供たちにぴったりだなと思いました。

 

 

実は、リタリコの無料体験を受けるのはこれで2回目。

前回は上の子が年長・下の子が年少の時にゲームプログラミングを受講していました。

その体験がきっかけとなり、スクラッチやviscketなどのブロックプログラミングを、独学ですが、かなりできるようになりました。

今回はリタリコさんよりお誘いをいただいたこともあり、2人とも新しい分野にチャレンジしてみることにしました。

 

希望コースを選んで無料体験をWeb申し込み!

 

体験授業の申し込みはWebで完結

オンラインか教室を選んで、

教室の場所、受講希望コース、日程を選択。

名前・学年・住所・電話番号・メールアドレスを入力して終了。

 

そして、申し込みの時驚いたのが、

無料体験で2コース選べるということ!!

 

コースは全部で五つ。

ロボット系が二つ

▫️ロボットクリエイトコース(小3まで)

▫️ロボットテクニカルコース(小3から高校生まで)

 

ゲームクリエイト系が二つ

▫️ゲーム&アプリプログラミングコース(スクラッチがメイン)

▫️ゲーム&アプリエキスパートコース(unityに挑戦できる。小3から)

 

ものづくり系が一つ

▫️デジタルファブリケーションコース(3Dプリンターで工作)

この中から二つ、選べます♪

 

 

我が家は子ども二人で一つ分の無料体験を分け合うことにしました。

(もちろんお子さん一人につき2コースずつ体験することも可能です。)

 

小4・上の子→ゲーム&アプリエキスパートコース(オンライン受講)、

小2・下の子→ロボットクリエイトコース(教室受講)にチャレンジです。

 

それでは実際の様子をレポートしていきますよ〜!

 



 

 

リタリコワンダー無料体験レポート

 

小2次女のロボットクリエイトコース(教室)体験

予約した時間に教室に到着!

教室に着いたらまずは手洗いです。

手洗いとマスクをしないと教室内に入れないようになっていました。

コロナ対策もバッチリですね。

 

 

☆ロボットクリエイトコースの目標☆

ロボットを時間内に組み立てる→動く仕組みを考えてみる!

 

 

まずは本日作る作品を選びます。

コレがなかなか、どれも面白そうで選べない(^◇^;)

初っ端から話が弾みまくるうちの子と先生💦

ちなみに、先生は「〜先生」とは呼ばずにニックネームで呼びます。

それだけでも親しみが湧きますよね。

 

 

さて、やっと「ワニ」さんにチャレンジしてみることに決めたようです。

説明書を見ながら一人で組み立てていきます。

 

、、、、って、この膨大なLEGOの中から部品を探すだけでも大変なのでは?💦

手伝った方がいいのかしら?

と思い手を出そうとすると、先生が「必要ありません」と。

 

先生も基本的には見守るスタイルです。

もちろん2人がかりで作った方が早いんだけど、子どもの「自分でできた!」という思いを大事にする方針なんだそう。

 

子どもが助けを求めてきたら、「この辺にあったよ〜?」と一緒に探して、自分で見つけさせる。

何度も探して覚えてきたらすかさず、「探すの早くなってきたね♪」と励ます。

複数の先生が同じやり方で辛抱強く子供と接していたので、一貫してるなあ〜と感心しました。

 

そんな先生の支えもあり、驚くべき集中力でロボットを組み立てていきます。

いつもうちでLEGOブーストやってる時はすぐに「お母さん手伝って〜」やら「疲れたー」と言って途中で投げ出してしまうことも多かったのですが、スクールでは最後まで一人で組み立てることができました。

 

先生が丁寧に付き合ってくれることの他にも、教材に秘密があるようで、、

 

リタリコワンダーのロボットクリエイトコースでは、年齢によって使う教材を変えているそうです。

 

小学三年生未満の子には「we  do 2.0」という教材を使っていて、これが

初心者には組み立てやすく、授業時間内に完成できるし、

肝心な「動く仕組み」の理解もしやすいのだとか。

 

しかも、こちらの教材はリタリコが貸してくれるので、教材費はゼロ!

 

このwe do2.0でロボットを動かす楽しみを覚えてから、小3からは大学研究室でも使われる、教育版レゴ®マインドストーム®EV3を使って、つくりたいものを追求したり、大会に参加したりできるのだそう。

(マインドストームから教材費がかかります)

 

買わなきゃいけない教材はマインドストームのみなので、年齢やスキルが上がると教材を買い換えないといけない、、という手間も省けますね。

 

 

すでにプログラミング教材・おもちゃを持っていてもリタリコに通うメリット

①親が組み立てに付き合わなくていい

②年齢にあった教材内容で学習させてくれる

③ロボットの動く「仕組み」を学べる

④とにかく楽しく経験を積める

⑤作りたいもののアイデアを実現できる

⑥子どもがトライ&エラーが気兼ねなくできる自由な居場所ができる

⑦教室受講の場合は周囲の生徒がどんなものを作っているか見られる

 

出来上がったワニさんロボットの実際の様子がこちら。

とにかくすごく楽しい授業だということが伝わるのではないでしょうか(^^)

この調子で何個もロボットを作って、どう組み立てれば自分のやりたいように動かせるのかを学べたら、自分でロボットを作りたいと思った時に自力でやっていけそうですよね。

 

ちなみに、、

このワニさんロボットの仕組みは、

モーターで歯車を回す→

歯車が輪ゴムにつながっていて、歯車が回るたび輪ゴムが伸び縮みする→

輪ゴムが引き伸ばされたタイミングでワニの口が開く

というものでした。

 

「ここに輪ゴムがついてるねえ〜」と言いながら先生と何度もモーターを動かしたり止めたりして観察していましたよ。

 

帰り道、「今度はいつ先生のところ行くのー?」と子どもが言っていたのが、印象的でした。

本人は学んでいるというより遊んでいる感覚に近かったのかなと思います。

 



 

 

小4長女のゲーム&アプリエキスパートコース(オンライン)体験

 

さてお次はオンラインのunity体験です。

このゲーム&アプリエキスパートコースのオンライン授業、

大変人気が高くてなかなか都合の良い時間に予約が取れず。

ちょっと先の枠でやっとこさ体験予約が取れて一安心でした。

 

 

家のパソコンで授業をするので、まずはリタリコから送られてきたガイドラインに沿って

3Dゲーム開発ツール「unity」をダウンロードしなければなりません。

 

 

しかし、言うは易し。。コレがなかなかの難関でした💦

まあ、一度ダウンロードして使い方を覚えてしまえば、自宅で自力でゲーム作りすることも可能になるわけだから、、と、何度も説明書と睨めっこすること数時間。

なんとか誰の助けも借りず、私一人で基本設定を終えることができました。

 

unityはスーパーマリオなどのゲームソフトを作る際にも使われているという超メジャーなゲームクリエイトツール。

憧れの3Dゲーム作りができる環境を手に入れたワクワクした子どもの表情を見て、大変だったけどやって良かったなと感じました(^^;;

 

 

さて、いよいよオンライン授業当日。

時間になると画面に先生の顔が現れました!

最初は子どもがどんなゲームが好きか、どんなゲームを作りたいかなどを優しくおしゃべり。

緊張がほぐれてきたところで、いよいよゲーム作りがスタートです。

 

 

授業はzoomを使い、画面共有をしながら進みます。

基本的には事前に配られているテキスト通りにこなしていくので、事前にテキストを読んでいればそこまで難しくはありません。

背景やキャラクターを自分で選び、それを画面上に出現させるためのコードを書いていきます。

わからないところがあると先生がすぐさま赤い矢印で助け舟を出してくれます。

 

先生のフォローは思った以上に素早くてスムーズなのではと感じました。

ロボットは二人で一緒に作れるけれど、一台のパソコンの画面を二人で一緒に見ながら教室で作業するのは物理的に難しい面があるかも。

赤い矢印も、指差して指示してもらうより絶対に見やすい。

なので、プログラミングの授業はオンラインで受けるメリットはすごくあるなあと実感しました。

人気なのも頷ける!

 

それにしても、unityは表示が全て英語だし、プログラミング用語も飛び交うので、

ど素人の私が教えるなんていうのは全く無理。

プログラミングに精通している先生に教えてもらわないとできない体験ですね。

 

1時間半頑張って、できた作品がこちら。

テキスト全部は終わらなくて、途中までだったけど本人はもう大満足!!

ここからアクションゲーム完成まで、続きはテキストを見ながら自分でできるようになっているので、しばらくは楽しめそうです♪

 

憧れていたunityでのゲーム作りが終わって、しばし夢見心地の娘なのでした。

 

おまけのテキストの内容ですが、こんな感じ。

かなりの大ボリューム。

こちらは以前スクラッチの教室体験をした時にいただいたもの。

今回はオンラインレッスンだったので、テキストもWebでの配布でした。

 

 

その後、テキストを見ながら自分でゲームの続きを作り、リタリコワンダーのサマースクールに通うのを楽しみに過ごす娘なのでした。

 

こちらのエキスパートコースのオンラインレッスンは一番人気。

土日のオンライン体験授業枠はすぐに埋まってしまいます。

予約が取れるかどうか事前にチェックしてみてくださいね。

 



 

体験レッスンのその後・・受講を断りたい場合はどうする?!

体験レッスンは魅力的だけど、その後のリタリコからの勧誘が面倒・・と悩んで二の足を踏んでいるのなら勿体無いです。

うちは入塾自体はお断りさせてもらい、長期休み中の短期レッスンのみ受講することにしたのですが、

体験レッスン後のリタリコワンダーからの勧誘は一切なかったです。

レッスン後、保護者の指定した期間(1週間なら1週間)が過ぎた時、リタリコにメールで受講するかしないかを伝えればok。

連絡がない場合には確認の電話がかかってくるかもとのことだったので、メールでサクッと連絡を済ませましょう。

 

 

リタリコワンダーの受講料金は高い?

 

リタリコワンダーは人気があるけれど、

他のプログラミング教室と比べて月謝が高いのでは?

 

他のスクールとの授業料の比較と

月謝が高くなっている理由について説明していきます。

 

リタリコワンダーの授業料は何で高い?他の教室と比較してみた

 

こちらがリタリコワンダーの全コースの授業料です。↓

他のロボット教室と1ヶ月あたりの授業料の比較をしてみましょう。


ヒューマンアカデミージュニア STEAMスクール「ロボット教室」 エジソンアカデミー LITALICOワンダー

ロボットコース

入会金 11000円 約10000円 16500円

キャンペーンで無料になることもあり

ロボット代 31350円

(スクールオリジナル教材)

約3~5万円

(スクールオリジナル教材)

小3まで無料。

小3以降 60000円

(レゴ マインドストーム)

授業料 10450円〜(月2回) 10000円〜12000円(月2回〜4回) 17600円〜(月4回)

 

(以上の比較はロボットコースに限ったものです。

プログラミングコースを選択した場合には教材代はかかりません。)

 

たしかに他の教室に比べるとリタリコワンダーの授業は高いように見えます。

 

では授業料が高額になる理由とは何でしょうか?

いくつかご紹介しましょう。

 

 

①月4回授業であること

リタリコワンダーでは、スキルや知識を身につけるには、月4回以上の通塾が必要と考えているそうです。

たしかに、一回学習しても月日が経てばすぐに内容を忘れてしまうもの。

じっくりと腰を据えてプログラミングを極めたい!という子に向いているスクールと言えますね。

月2回からの教室とはどうしても月謝が異なってきてしまうのは仕方ないでしょう。

ちなみに、公式ページには月一回から通うのは「原則」不可と書いてあるので、どうしてもということであれば相談してみるのもいいかも。

 

②少人数制

体験ではマンツーマンできめ細やかに指導してもらいましたが、

教室では、3~4名の生徒に対して、先生が1名配置されるということになっています。

オンライン授業だと、慣れてきた頃に2名の生徒に対し先生が一人で指導する形になるそうです。

 

教室体験をした日は日曜日でしたが、結構生徒さんがいました。

先生はロボットコースの生徒さんにはマンツーマンで、プログラミングコースの中学生くらいの生徒さんには2名に一人くらい付いている感じでした。

 

リタリコワンダーでは個人に合わせたオーダーメイドレッスンになっているため、少人数制でしっかりと行き届いた指導をしている印象でした。

 

③一人一人のレベルに合わせたオーダーメイドレッスン

教室では年齢もプログラミングレベルもまちまちな生徒さんを先生が一人一人に向かい合いながら指導していかなければなりません。

講義形式ではなく、その子のやりたいことに合わせた内容をやっていくので、どうしても手間はかかるでしょうね。

 

④ロボット教材が「レゴ マインドストーム」

ロボット代も他の教室に比べて高くなっていますね。

これは、他の教室は教室オリジナルの子供向け教材なのに対し、リタリコワンダーでは世界的に有名なロボット教材であるLEGO マインドストームの購入が必要だからです。

将来ロボットの世界大会などに出たいという意欲のあるお子さんでしたら、教材からこだわってそろえることは必要なことです。

また、マインドストーム購入前には教室でwedo2.0を貸してもらっての授業なので教材費がゼロです。

教材費は無料で始められるロボット教室は他にないので、リタリコワンダーからロボットプログラミングを始めて様子を見てみるのもいいのでは。

 

⑥ワンダーメイクフェスの開催

リタリコワンダーには教室オリジナルの発表の場である「ワンダーメイクフェス」があります。

子供にとって日頃の成果をプレゼンできる場があるというのはやりがいにつながるでしょう。

 

⑦オンライン授業にも対応

リタリコワンダー以外にロボット教室でオンライン授業に対応している教室は珍しいのではないでしょうか。

感染症の危険もなく、通学時間もないオンライン授業は便利だし、

教室受講からオンライン受講に1ヶ月ごとに切り替えることもできるので、家庭の状況に応じてフレキシブルに受講スタイルを変えられることも魅力です。

 

⑧教師の質が高い

スクラッチ・unity・レゴのロボットプログラミング・3D プリンター工作・・と、

リタリコワンダーの授業内容は多岐にわたります。

しかも、リタリコは療育の経験もあるスタッフが揃っているため、子どもへの対応の仕方が上手い先生が多いのです!

信頼できる先生に教えてもらえるのは重要なことですよね。

 

 

お得なサマースクールも開催!デビューにおすすめ。

 

LITALICOワンダーに通学していない外部の生徒でも、通常授業のコースを4回or8回受講できる特別な夏期プログラム「サマースクール」に通うことができます。

授業はもちろん子どものペースに合わせたオーダーメイド形式。

場所、日時の選択は自由。

1日にまとめても、間を開けてのレッスンも可能!

【選択可能コース】
・ゲーム&アプリプログラミング
・ゲーム&アプリエキスパート
・ロボットクリエイト
・ロボットテクニカル

対象:年長、小学生〜高校生

料金:4回:26,400円(税込)/8回:46,200円(税込)

↑こちらは外部生に向けての内容と料金。内部生はお安く受講可能。

 

リタリコに現在通っている内部生には特別な夏期ワークショップも用意されていました。

その内容は、

はじめてのAI体験、映像制作、ゲームイラストコース、などなど・・・。

どれも子どもが喜びそうなものばかり!

外出制限が出ていても、涼しい室内で楽しい夏休みが過ごせそうですね。

夏期講座の詳しい内容はこちらから→ 【LITALICOワンダー】

 

サマースクール以外にも、短期のワークショップが充実しているのもリタリコの特徴。

ちょくちょくチェックしておくと一日ワークショップ開催情報なども手に入るので、

ぜひ一度は公式ページを見てみて。

 

5歳から通えるプログラミング・ロボット教室【LITALICOワンダー】

 



 

コレなら長く続けられる!リタリコワンダーの特徴

ゲーム作りとロボット作り、コース変更は可能

最初はロボットが好きで入ったけど、今度はプログラミングでゲームが作りたいって言い出した・・

そんな時でも大丈夫!

途中でコースを変えることもできます。(1ヶ月単位)

教室かオンラインかの変更も可能です。

ただし、同月内でコースの変更はできないとのこと。

コースの変更をしたい場合は各教室にお問い合せください。

 

授業の振替が可能

欠席した場合、振替が可能です。

振替希望日を指定して教室に連絡し、振替枠を押さえて貰えばok。

 

途中で辞めるか迷った時には、休校制度が使える

最長2ヶ月は授業料なしでお休みすることができるんです。

その場合、復学の際の入塾金は無料。

 

最近、プログラミングのやる気がなくなってきたな〜と思ったら、一回休塾してみることもできますよね。

もちろん、受験などの際2ヶ月お休みすることも。

 

退塾は退塾届をもらい、提出

退塾届の提出のタイミングにより、退塾の時期が前後します。

当月10日までに退塾届を提出した場合、翌月1日より
当月11日以降翌月10日までに退塾届を提出した場合、翌々月1日より
退塾が可能となっています。

 

無料体験を受けるメリット まとめ

うちの子どもが実際行ってみて思った感想をまとめてみます。

 

①大好きなロボットやプログラミングを学べる

②とにかく楽しい!

③若い先生方による適切なサポートが受けられる

④他の生徒さんの作品に刺激を受けられる

⑤プログラマーってどんなことしてるのかわかる

⑤ママは自由な時間が持てる

⑥仕組みを考えようとする視点を持つきっかけになる

⑦自分で考え自分一人の力でやり遂げる力がちょっと付く

⑧日頃、自由な発想を大切にしようと思えるようになる

 

うちの子どもたちは子どもらしい自由な発想をすることが苦手なタイプなのですが、

ゲームやロボットを通して自分の考えを表現してみることに憧れを持ったようです(^^)

 

 

リタリコワンダーの無料体験に向いてる子

①プログラミングやゲーム、ロボットが好きな子

②クリエイティブな作業が好きな子

③優しいお兄さん、お姉さん先生とおしゃべりするのが好きな子

 



 

 

まとめ リタリコワンダーで子どものクリエイティブ能力を伸ばそう

 

子どもに将来を生き抜くスキルをつけさせてあげたい!

コロナ禍でも子どもに楽しく学ぶチャンスを与え続けてあげたい!

リタリコワンダーのプログラミング教室は、そんなご家庭にぴったりの習い事だと思います。

 

まずは楽しい無料体験に行ってみてください。

それから、通塾してロボットやゲーム作りにどっぷりハマるも良し,

月4回通えなくても、ワークショップなどを利用して長期の休みに効率的に学ぶのも良し。

その自由さが我が家はとっても気に入っています。

 

男の子も女の子も、じゃんじゃん新しい面白いことにチャレンジして、自分の世界を広げていってほしいですね。

 

オーダーメイド型子ども向けプログラミング・ロボット教室【LITALICOワンダー】

 



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